いすゞの部屋 中・小型&観光ボディ編
掲載事業者
P-MR 奈良交通・エヌシーバス
P-LR 常磐交通・尾道市交通部(純正)・京浜急行(FHI:6E)・岩手県交通
U-LR 神戸市交通局(IKC)・岩手県交通
KC-LR 国際興業(IBM)・神奈川中央交通(FHI8E)・岩手県交通(IBM)
KK-LR 伊豆東海バス・姫路市交通部・京都市交通局・常磐交通(NonStep)・広島電鉄・
京成タウンバス(One)・
神奈川中央交通(One/TwoStep)・国際興業(LR7m)・岩手県交通(F/J)
観光ボディ 岩手県交通・JRバス東北・中部学院大学・神奈川中央交通・山洋観光・京都市交通局・仙台市交通局・弘南バス・京成電鉄・JRバス四国

 

奈良交通グループのマイクロたち

奈良交通ではLTの時点で小型車との由。なのでLRはマイクロだが、そうするとこういったMRの扱いはどうするのだろう?


at 五條駅(左) 大和八木駅(右)

 
国際興業バス KK-LR233E

99〜00年ごろ池袋にやってきた7mサイズのエルガミオ。池07系統 池袋駅西口〜江古田二又線に専属で入っている。この車が入る前はLRやLTが導入されていた。本数は少ないが客の入りも少ない、そんな路線である。始発が遅くて終発が早い、そんな路線。

 

常磐交通 いすゞ中型車


いすゞの中型ノンステップは、いつもぱっと見ノンステップとわからないようなフォルムである。ふそう・日野だと一発でノンステップだとわかるのですが。

 

尾道市バス 富士重+LT & LR

ギャラリーバスも、きれいなのか何なのか。東京を出ればまだ5E系列のボディを高い頻度で見ることができる。

 

岩手県交通 P-LR312J


中型車にしては珍しい中古車。確か遠州鉄道あたりでしたか。
(もっと見る→岩手県交通特集)

 

京浜急行電鉄 P-LR312J


川崎駅にて。昔はLVの長尺が来ていたが、最近は中型車の活躍が目立つようになったそうな。此処で待機していると、京急の空港リムジンがやってくる。但しMPのワンロマとか、LVの富士重が殆ど。エアロクイーンはまず来ない。

at 川崎駅(東口)

  

岩手県交通 U-LR332J


方向幕が行灯部分にある珍しいものですね。
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神戸市交通局 IKCのLRボディ

随所にIKC=LRの面影を残している。しかし、よくここまで変えたものかと。

at 神戸駅

 

国際興業 KC-LR333J

現在は一般塗装に変更となりました。あのカーキに戻ったということ。

at 西口五叉路

 

京浜急行 KC-LR233J


鎌倉営業所中型車化の旗印となったLR。無理やり鑑賞に堪えうるようなレベルにもっていったおかげで写真に少々無理が生じています。
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at 鎌倉駅

神奈川中央交通 KC-LR333J

委託化された富士重製のLR。HSA(Hill Start Aide)を装備している。そのため、坂道での発進には重宝するとか。

at 大磯駅



京都市交通局 KK-LR233J1


洛西・西賀茂・横大路に投入されているエルガミオ。ぱっと見ワンステップの装いで、実はノンステップなのがエルガミオの特徴。

at 京都駅

 


神奈川中央交通 KK-LR233J1


アヒルのワンステップ車。
小田急マテリアルでも登場しています。

 

神奈川中央交通 KK-LR233J1

意外と勢力を保っているエルガミオ。LED改造されたバケモノも多数存在します。

at 藤沢駅

 

 

Bon-Bus KK-LR233J1

広電の子会社 。これからこの車は己斐峠を越える。

at 己斐(西広島)

 

 


京浜急行 エルガミオノンステップ


98年導入車から中型車が導入されてきたが、最後の1年間はこともあろうにノンステップ車であった。大型車と比べて詰め込みが明らかに効かないこと激しく、少々往生した。
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at 鎌倉駅

 
東海バスグループ KK-LR233J1

LRのノンステップバスバージョン。大型車は中古車導入が進んでいるが、中型車はバリアフリー車が導入されている。都バスW代除籍車の超低床車に食指を、という話を聞いたことがあるが、あれはいったいどうしたのだろう。

at 三島駅

 

京成グループ いすゞ純正ボディ 


決してトイザラスのパクリではない,,,とは思うんですが、どうなんでしょう、川崎さん。(古いネタだな)

at 新小岩駅

 

広島電鉄 エルガ兄弟


最近日本のバス業界を席捲しているLED表示搭載車。エルガはVPでの登場。そして排ガス適合シール付き。

at 広島バスセンター

 

姫路市営バス 二種類

西工ボディとIBMボディ。かつての西工天国もいすゞだけはどういうわけか純正ボディを導入した。

 

常磐交通 いすゞ中型車


いすゞの中型ノンステップは、いつもぱっと見ノンステップとわからないようなフォルムである。ふそう・日野だと一発でノンステップだとわかるのですが。

岩手県交通 でんでんむし


エルガミオになって車長が短くなったものの、今日もでんでんむしは相当数の乗客を乗せて岩手路を走っています。
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岩手県交通 KK-LR233F/J


中型車は地味に新車も入っている。中古の中型車が出回ることは少ない。
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岩手県交通 P-LV219S

資料を見る限り釜石の車。多分国際興業だとは思うが、詳細は不明(そんなのばっか…謝)ヘッドライトを立てるスタイルはエルガが最初と思いきや、こんなところでもしているのである。だから、この川重ハイデッカーV型に慣れ親しんでいる人は、エルガとこの車体がダブってくるらしい。

at 盛岡駅(東口)

 

仙台市交通局 空港連絡バス


仙台市交通局の空港シャトル。さて、新線はできるのだろうか。

at 仙台駅バスプール

 

中部学院大学 U-LV771R?

よくある送迎車。恐らく中古登録。

at 岐阜市内

京都市交通局 U-LV771R

京都市の定期観光車。京阪と共同運行している。かつては一般車のワンロマ仕様が投入されていたこともあったが、現在はメトロ車を除いて全て貸切タイプとなっている。

at 京都駅

 

神奈川中央交通 U-LV771R

もと平塚ベルマーレの選手輸送車。同じく選手輸送車としてはイースタン観光のフリューゲルス輸送車があったが、フリューゲルスが消滅し、いつしかイースタン観光の貸切車すらいなくなった。新車として導入した隣の車と較べて、車高が異常に高い。車番もひ502→ひ852へ変更となった。

at 田村車庫

 

岩手県交通 KC-LV781R1

もしかしたらKL車かもしれない。ただ、KL車は車番が解らないので、このようなカタチとさせて戴く。「ヨーデル号」という、盛岡と弘前を結ぶ路線で、今のところドル箱路線であるが、東北新幹線が延びたときにはどうなるか、不明である。

at 盛岡駅(東口)

 

弘南バス P-LV219Q

弘南バス名物の貸切落とし。五所川原〜青森はバスで30分間隔で運転されており、また、まっすぐ結ぶ格好になるので、大回りする上に本数の少ない五能線を大きく引き離している。たまたま後ろに誰もいなかったので、リクライニングを傾けられるだけ傾け、そのままグースカ寝てしまった。因みに、この青森は青森駅ではなく、弘南バス青森営業所で、未だにどこにあるかが分からない。少なくとも青森駅からは結構離れている。

at 五所川原駅

 

京成電鉄 形式不詳

ここのところ成長著しい空港リムジン市場。京成もFHI大好き事業者のうちの1つである。

at 羽田空港

 

京成電鉄 形式不詳

千葉県内各地〜東京駅は高速バスが活況を呈している。バス会社が頑張っているのか鉄道が…なのか

at 東京駅

 

三洋観光 型番不詳

小樽にて捕獲。富士重ボディで、前のほうの席は窓が拡大されている。富士重はぱっと見分かりづらいが、エンジンルーバの位置と、この場合は独特なホイール形状を見れば見分けはつく。

at 小樽築港

JR四国 P-LV219Q


最期まで直営だったJR四国。この広告処理がいかにも地方のバスという気がする。

 

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